
体験セミナーで、判断に迷う“その場面”をどう扱うのか。
当日の流れと、得られるポイントを整理してご案内します。
確認した内容は、そのまま次の経営判断に使えます。

潜在意識を、
上手に使っている経営者は、
判断の場で、
頭の中が整理され、
見るべきポイントだけが、
はっきりしている。
資料を読み返さなくても、
数字に振り回されることもなく、
決めるべきところで、
すっと決められている。
その結果、
判断が早くなり、
次の一手も迷わない。
気がつくと、
ビジネス全体の流れも、
なめらかに進んでいる。

情報も、経験も、
十分にあるはずなのに。
いざ決める場面になると、
どこかで
立ち止まってしまう。
条件は揃っているのに、
なかなか決めきれない。
決めたあとも、
「本当にこれでよかったのか」と、
もう一度考え直したくなる。
結果が出てから、
あのときの判断が、
少し違っていた気がする。
そんな感覚が、
残ることがよくあります。
判断に必要な情報も、
経験も、
すでに十分に持っていた。
それでも、
判断のたびに、
どこか満足しきれない感覚が残る。
その状態が続いていたのが、
川村英之さんです。
実際に今回紹介しているメソッドを受けて頂きました。

(株)グリーンランドという、リフォーム建築会社の経営者です。
40年近く、経営と人生の両面を
「より良くする方法」を真剣に探し続けてこられました。
TM瞑想、ビジョン心理学、真我開発講座、空海密教──
精神面・意識の分野についても、
徹底的に取り組んできたと言います。
しかし、
どの方法を用いても、
「これで腑に落ちた」と感じるところまでは
至らなかったそうです。
当時は、
・事業承継や仕組み化の停滞
・家族との行き違い
・首・肩・腰の慢性的な不調
といったように、
経営・家庭・身体のすべてに、
重さを感じている状態だったそうです。
売上は伸びている。
それでも、
「どこか満たされない」
そんな感覚が消えなかったといいます。
そんな中で、
川村さんは
この潜在意識コントロール法を実践しました。
すると、
ご本人の中で、
これまでとは違う感覚が
少しずつ現れてきたといいます。
「40年間、いろんな成功法を試してきたが、
やっと霧が晴れた」
これは、
川村さんご本人の言葉です。
同時に、
家族との時間も戻り、
「これが本当の豊かさなのだ」と
感じられるようになったといいます。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
40年間、
数多くの方法を試しても
腑に落ちなかった川村さんが、
なぜ今回は
「霧が晴れた」と感じたのか。
なぜ、
同じように学び、努力してきた中で、
これほど違う結果につながったのか。
多くの経営者が見落としている
決定的な違いがあります。
違いは、
能力でも、努力量でもありませんでした。
判断するとき、
何を頼りに決めているかが
これまでと違っていただけです。

図に示すように、潜在意識の中には、ビジネスや人生を左右するデータ(図の+±-)が入っています。
単純に、+のデータは良い影響を及ぼし、-のデータは悪影響を及ぼすという解釈でOKです。
これらのデータは、母親の胎内にいる頃から、小学校を卒業する頃までに出来上がります。
この時期のことを性格形成期と言います。
これらの+±-のデータによって、あなたの性格も行動のパターンも決まります。
これらのデータが変化してしまわないように、「潜在意識の扉」を設けて守っているのです。
そこで、性格形成期に作られた、
性格や行動のパターンは、
潜在意識の扉を開いて
意識的に働きかけない限り、
自然には変わらないのです。
日本には、「三つ子の魂百まで」という言葉があります。
3歳までに作られた心のクセは、
何もしなければ、
一生そのまま変わらない。
それを、実感として言い表した言葉です。
そして、潜在意識の扉は、そのデータを守り、必要なときだけ潜在意識の中に触れるための入口でもあります。
潜在意識の扉は、長年にわたり、国内外の多くの科学者達が研究してきましたが、最近では、
スタンフォード大学のデヴィット・シュピーゲル教授が最新の脳波計やfMRI(機能的磁気共鳴画像法)を使い、
潜在意識の扉の機能と、開く技術を科学的に確認しています。
つまり、潜在意識の扉は心理的な比喩ではなく、私たちの判断や行動に影響する脳の情報システムとして捉えられています。

殆どの人の潜在意識の中には、
性格形成期に作られた-(マイナス)のデータの方が圧倒的に多いということです。
その-(マイナス)のデータによって、私たちは日々、仕事や人間関係の中で、気づかないまま不安や緊張を積み重ねます。
そのまま整理されない体験が、その-(マイナス)のデータを強化していきます。
その結果、
普段の生活や仕事の中で、理由ははっきりしないのに、同じような困難や行き詰まりが何度も起こるようになります。
ここで、
潜在意識の扉を開き、
-(マイナス)のデータに向き合いながら、
それを書き換える
+(プラス)のデータを入れていくと、
問題の感じ方や判断の仕方が徐々に変わり始めます。
やがて、
潜在意識が+(プラス)のデータで
安定して満たされていくと、
人生もビジネスも、
無理なく前に進む感覚が生まれてきます。
あなた自身が、
悩みに振り回されることなく、落ち着いて判断し、望む方向へ進んでいる姿を少し想像してみてください。
このように、
潜在意識コントロール法は、一時的なテクニックではなく、人生と経営の土台を整える方法です。
だからこそ、本気で学び、実践する価値があるのです。

としても、それは仕方ないことなのです。
なぜなら、
通常の潜在意識関連のセミナーや本では、
その代わりに、
潜在意識を外側から観察して得られた情報が、
多く語られています。
つまり、
実際の判断や現場で使えるかどうかは、
十分に確かめられないまま、
情報だけが伝えられている状態です。
そして、
その先生に教えてもらった内容が、
右から左へと、
あなたにもそのまま伝えられてきました。
しかし、それらをどれだけ応用しても、
そのため、
一生懸命に実践しても、
「どこか噛み合わない」
という感覚が残ってしまうのです。

つまり、
あなたがこれまで知ってきた
一般的な潜在意識の扱い方は、
潜在意識の扉が閉じたまま、
外側から性質を観察し、
使おうとする方法でした。
中身が見えないままなので、
どうしても
手探りで判断するしかありません。
もちろん、
中のデータを書き換えることもできませんでした。
一方で、
潜在意識の扉を開き、
内側に入ることができれば、
潜在意識の中が
どのような状態になっているのかが、
はっきり分かります。
何がきっかけで、
今の悩みや行き詰まりが生まれているのか。
その原因になっている
-(マイナス)のデータも、
確認することができます。
そこで、
原因となっているデータに向き合い、
それを打ち消す
+(プラス)のデータを入れていくことで、
問題は、
起こりにくい状態へと変わっていきます。
さらに、
潜在意識が
+(プラス)のデータで満たされ安定していくと、
判断・行動・結果が、
無理なく噛み合い始めます。
この様に、
とても重要な事実があります。それは、
他の人の潜在意識の扉を開く技術をマスターした人に教えてもらえば、すっと開けます。
あなたもオンライン体験セミナーに参加すると、潜在意識の扉をすっと開くことができます。
しかし、この他の人の潜在意識の扉を開く技術をマスターするのは難しく時間がかかります。
さらに、その技術を
人に伝えられるレベルまで磨くことは、
もっと難しいのが現実です。
そこで、
多くの潜在意識を教える先生方は、

ソニーで多くの時間をかけ、じっくりと潜在意識の研究に取り組む機会がありました。
そこで、他の人の潜在意識の扉を開く技術と、それを教える技術の両方をマスターし、磨くことが出来たのです。

井深氏の後ろに立っているのが、私・山崎です
『20世紀は、物質的豊かさが重要な時代
21世紀は、心の豊かさが重要な時代になる
心の研究をせよ』
その熱い想いのもと、ソニーは「生命情報研究所」という特別な研究機関を設立。
井深氏自身が所長を務めるという熱の入れようです。
当時、企業が“心”を科学的に研究することは非常に珍しいことでした。
しかし、井深氏は、
「人の能力や創造性こそが、これからの時代の競争力になる」
と確信していたのです。
この研究の系譜から生まれたのが、経営者のための科学的メソッド——
です。

私・山﨑靖夫は、この流れの中で中心となって心=潜在意識を長年探究し、
その理論と実践方法を体系化してきました。
この「潜在意識コントロール法」を使えば、成果が再現性高く現れるのです。

私の人生を大きく変えたのは、
ソニー創立者・井深大氏の、ある一言でした。
「21世紀は心の時代になる。心の研究をせよ」
この想いを受けて立ち上げられた
生命情報研究所の流れの中で、
私は中心となって、
心=潜在意識の研究に取り組みました。
ただ、研究だけでは意味がない。
本当に経営や人生で使えなければ価値はない。
そう感じた私は、
研究と並行して31年前にラディアンスを立ち上げ、
心理療法や瞑想法を通して、
実際の人と経営の変化を
現場で確かめ続けてきました。
その中で分かったのは、
理論として正しい方法と、
成果につながる方法は、
必ずしも同じではない
という事実でした。
その後、しばらくして、ソニーから独立。
これまでの31年間で、多くの方々の人生と経営に寄り添い続けてきました。
そして、これらの知見を統合し、
経営と人生の両方に再現性をもたらすメソッドとして
「潜在意識コントロール法」を体系化しました。
私が目指しているのは、
単に「成果を出す経営者」を増やすことではありません。
仕事だけでなく、
人生そのものを無理なく楽しみながら、
結果として良い循環を生み出せる経営者が
自然に増えていくことです。
経営者が満たされていると、
社員との関係も、顧客との関係も、
不思議なほど穏やかに整っていきます。
そうした経営者が一人、また一人と増えていくことで、
職場や家庭、そして社会全体の空気が
少しずつ変わっていく。
私は、その最初の一歩を支える役割を
担っているだけだと考えています。
この体験セミナーでは、
その一端を、
無理のない形で
確かめていただければと思います。


「売上は伸びても、どこか満たされない…」
会社の成長だけを追い、家族との時間を削ってまで走り続けていました。
息子への事業承継を前に「何か大切なものを見失っている」と悩んでいた中で、この潜在意識コントロール法と出会いました。
結果、自身の本質と経営の軸を再発見。
さらに、良いアイデアが浮かび、直感が冴え、判断に迷いがなくなり、行動が加速!
始めた年度では、年商39億を41億円に、創業30年で過去最高益を更新。
スムーズな事業承継も実現し、翌年は44億円。
千葉県での3年連続業界トップ達成。
同時に、家族との時間も戻り、
「ああ、これが本当の豊かさなんだ」と心から思えるようになりました。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

「何度言っても伝わらない」
「また同じミス…」
そんな社員教育に、正直うんざりしていました。
この潜在意識コントロール法で習ったばかりの“ある伝え方”を、新店舗の店長で実践しました。
すると、現場が激変したんです。
指示が驚くほどスムーズに伝わり、社員が自発的に動き出しました。
その結果、
新店舗の月商は300万円→1500万円と一気に5倍。
さらに良いアイデアを得、それを活用したら、売上も現場の空気も見違えるように変わりました。
他の店舗にも使っていこうと思っています。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

「このままでやっていけるのか…」
施術や価格設定に迷いがあり、不安だらけの日々でした。
でも、この潜在意識コントロール法を実践してからは自信が生まれ、
誰からも教わっていない独自の施術法のアイデアも次々と浮かんでくるようになりました。
安売りをやめてもリピーターが激増し、売上も安定。
「迷いがなくなると、こんなにも世界が変わるのか」と驚いています。
経営の不安が消えた今、施術に集中できる喜びを実感しています。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
ここでは簡潔に3点だけお伝えしましょう。

なぜ、こうした変化が起きるのか。
それを、
ここで理屈として説明することはしません。
読むだけで分かるなら、
多くの経営者が、
これほど長く悩み続けることはなかったはずです。
潜在意識の扉を開いたとき、
実際に何が起きているのか。
それは、
体験して初めて、
「ああ、そういうことか」
と腑に落ちる領域です。

山崎靖夫&靖子

このオンライン体験セミナーでは、
瞑想を通して、潜在意識の扉を開く実体験を行います。
瞑想は、潜在意識の扉を開く一つの方法です。
セミナーの中では他の方法も紹介します。
ここで行う瞑想は、
一般的な瞑想法の紹介ではありません。
研究と実践の中で磨いてきた、
再現性を重視したソニー・オリジナルの瞑想法です。
そこで、初めての方でも、
雑念が自然と静まり、
潜在意識の扉が開く意識状態へと導かれます。
このオンライン体験セミナーでは、
ソニーの研究を基に、潜在意識がどのように
思考・判断・行動を決めているのかを、
最新の脳科学と心理学でわかりやすく解説します。
「潜在意識の力を使うと、ここまで変わるのか」
「ここまで科学で説明できるのか」
多くの経営者がそう驚かれます。
セミナーでは、
すでに実践してきた経営者の
体験の一部も紹介します。
「最初に何が変わったのか」
「どんな感覚の違いに気づいたのか」
判断の前に起きていた
小さなズレや違和感が、
どこから生まれていたのか。
自分の感覚と重ねながら、
確認できる内容です。
このプログラムには、
経営者が確実に成果を上げられるように
段階的な実践サポートが整っています。
セミナーでは、その全体像を詳しくご紹介。
「ここまで仕組みが整っているなら大丈夫だ」
──そう感じていただけるはずです。
このページで理屈として
説明し切ることはしません。
読むだけで分かるなら、
多くの経営者が
同じところで立ち止まり続けることは
なかったはずです。
セミナーでの体験を通して、
「潜在意識の扉を開くとは、
こういうことか」
を、感覚で確かめていただきます。

PCでもスマホでも利用が可能なメンバーサイトで、何時でも何処でも学べる
体験を日常に定着させるのに役立ちます。

。
今すぐ決める必要はありません。
この体験は、
あなたを納得させるための場でも、
何かを信じさせるための場でもありません。
これまでの判断の中で、
「どこが使い切れていなかったのか」を、
体験を通して確かめる時間です。
少しでも気になるなら、
まずはその感覚の正体を、
自分自身で確認してみてください。
参加費用 1万円のところ期間限定 無料
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