経営の最終判断を担う方へ。
実は、経営判断を左右しているのは潜在意識です。
それをどう扱うのか、まずは動画で確認して下さい。

数字も理屈も揃っている。
選択肢も見えている。
それなのに、最後の一歩だけが重い。
「これでいいはずだ」
そう頭では分かっているのに、
胸の奥に、わずかな引っかかりが残る。
会議が終わっても、どこか晴れない。
決めたはずなのに、まだ何かが気になる。
現場に任せたいのに、最後は自分で抱えてしまう。
もし、そんな感覚に心当たりがあるなら、
それは能力不足ではありません。
むしろ
この感覚にぶつかります。
学んできた。
考えてきた。
責任も背負ってきた。
だからこそ、
「なぜここで迷うのか」
「なぜ同じような場面で判断が鈍るのか」
その理由が見えないことがあるのです。
それは、知識が足りないからでも、
経験が足りないからでもありません。
判断の直前で働く、
見えない反応 があるからです。
判断の土台である潜在意識です。
潜在意識という言葉に、
少し抽象的な印象を持たれるかもしれません。
けれど実際には、
進むべき時に進めるか、
止まるべき時に止まれるか、
任せるべき相手に任せられるか。
そうした経営判断の深い部分に関わっています。
そしてその土台は、
日常の努力だけで
簡単に変えられるものではありません。
だからこそ、
特別な方法で潜在意識に働きかけ、
判断の土台を整えることが大切なのです。

経営の風景が変わってきます。
今まで見えていなかった流れが見えてくる。
タイミングが、少しずつ合いはじめる。
決断のあとに残っていた重さが薄れ、
前へ進む力が戻ってくる。
社内の動きも変わっていきます。
言っても伝わらなかったことが、伝わりやすくなる。
噛み合わなかった歯車が、少しずつ噛み合いはじめる。
すると経営は、
力で押し切るものではなく、
自然に前へ進むものへと変わっていきます。
しかも、これは
ただ前向きに考えましょう、
という話でもありません。
必要なのは、
表に見えている判断だけを見るのではなく、
その土台に何が起きているのかを知ることです。
なぜ、頭では分かっているのに止まるのか。
なぜ、同じような迷いが繰り返されるのか。
その仕組みが見えた時、
経営判断は変わりはじめます。
だからこそ、

約30年にわたり、
1万人以上の方と向き合ってきました。
その中で見えてきたのは、
経営判断を左右しているのは、
表面の考え方ではなく、
その土台にある潜在意識だということでした。
そして私は、
その潜在意識に働きかけ、
判断の土台を整えるための特別な方法を、
研究と実践を通して体系化してきました。
それも、他ではまだ確立していない着実に整える方法です。
成果を出し続ける経営者には、
共通する判断の土台があります。
逆に、その土台がずれていると、
努力しても最後のところで流れが止まりやすくなります。
経営判断を本当に変えるには、
表面のやり方ではなく、
その土台に目を向ける必要があるのです。
その全体像を分かりやすくお伝えしています。
ご覧いただくと、
次のようなことが見えてきます。
いま感じている迷いが、
単なる性格や能力の問題ではないと分かるだけでも、
見える景色は変わってきます。
まずは動画で、
ご自身の経営判断に何が起きているのかを確かめてみてください。
実際に、

私は千葉県でリフォーム建築会社を経営しています。
この方法を取り入れてから、年商は39億円から44億円へと伸びました。
もちろん、その数字もありがたい変化でしたが、私の中ではそれ以上に大きかったことがあります。
それは、自分の判断の軸が前よりもぶれにくくなり、会社として進む方向が見えやすくなったことです。
以前よりも、ここで決める、ここは待つ、ここは任せる、という感覚がはっきりしてきました。
すると、私が描いた方向に社員が少しずつ呼応してくれるようになり、現場の空気まで変わってきたのです。
売上が伸びたという結果の奥には、経営の流れそのものが整ってきた実感があります。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

私は洋菓子チェーン店を経営しています。
この方法を実践して、特に大きく変わったのは、新店舗の店長との関わり方でした。
以前は、こちらは真剣に伝えているつもりでも、どこか噛み合わない感じがあり、任せきれない思いもありました。
けれど、自分の内側が整ってくると、不思議と相手への接し方が変わり、言葉の伝わり方まで変わっていったのです。
すると店全体の空気が動き始め、結果として、たった3か月で売上が5倍になりました。
私にとって印象的だったのは、数字が伸びたこと以上に、人との関係が変わると、店の流れまでここまで変わるのかということでした。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

私は整体院を経営しています。
この方法を続ける中で、自分の中から今までにない発想が自然に出てきて、独自の施術法の着想につながりました。
それまでも一生懸命考えてはいたのですが、どうすれば本当に自分らしい強みになるのか、頭で考えるほど見えなくなることがありました。
ところが、無理に答えを探しにいくのではなく、内側が整ってくるにつれて、「これだ」と思える形がすっと見えてきたのです。
それが結果として他院との差別化につながり、自分の仕事への確信も深まりました。
売上や集客ももちろん大切ですが、私にとっては、自分の仕事の核がはっきりしたことが何より大きかったです。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
ここで大切なのは、
単に数字が伸びたことではありません。
判断の土台が変わると、
見える流れ、決めるタイミング、周囲との噛み合い方まで変わり始める。
そのことを、こうした実例が示しています。
ですから、この段階で、

まずは落ち着いて動画をご覧いただき、
ご自身の判断の中で、
どんな反応が起きているのかを確認していただくためのものです。
もしかすると、これは自分の経営にも関係があるかもしれない。
そう感じたなら、
その感覚をそのままにせず、
ぜひ一度ご確認ください。
まずは、
表面的な理屈だけでは決まりません。
最後にものを言うのは、
日々の経験の奥で育ってきた、
その人自身の判断の土台です。
もし今、
決めたいのに決めきれない感覚があるなら、
まずはその土台で何が起きているのかを、
動画で確かめてみてください。

かつて、ソニー創立者・井深大氏は
次のような言葉を残しました。
『20世紀は、物質的豊かさが重要な時代
21世紀は、心の豊かさが重要な時代になる
心の研究をせよ』
と語り、その考えのもとでソニーに生命情報研究所が設立されました。
井深氏自身が所長を務め、人がどのように判断し、行動を選ぶのかという
潜在意識の仕組みの科学的な研究が始まったのです。
この研究の中心となったのが、私・山﨑靖夫です。
そして、潜在意識コントロール法が出来上がりました。
判断の土台そのものに働きかけるため、成果が一時的ではなく、
再現性をもって現れるのがこの方法の特徴です。


私の人生を大きく変えたのは、ソニー創立者・井深大氏の言葉でした。
「21世紀は心の時代になる。心の研究をせよ」
この考えのもと設立された
ソニー生命情報研究所において、
私は中心メンバーとして、
人がどのように判断し、行動を選ぶのか——
潜在意識の研究に携わりました。
研究だけでは、人は変わりません。
そこで私は、研究成果を現場で使える形にするため、
31年前にラディアンスを設立しました。
これまでに、
これらを通じて、
判断と行動が変わるプロセスを磨き続けてきました。
その集大成が、
この 潜在意識コントロール法 です。
私が目指しているのは、
ただ成果を出す経営者を増やすことではありません。
そんな
「楽しみながら成功している経営者」を増やすことです。
私は、井深大氏の志を受け継ぎ、
潜在意識の研究と実践を一貫して続けてきました。
だからこそ、
この動画は「信じさせる場」ではありません。
あなたご自身が、
判断の感覚がどう変わるのかを確かめる場です。
安心して、体験してください。
