ここは、申込を急がせるページではありません。
まず、なぜそうなるのか。
そして、体験セミナーで何を確認できるのかをご覧ください。
決めたいのに、
最後になると、腹が決まらない。

朝から考えていた。
資料も読んだ。
数字も見た。
人の話も聞いた。

ここまで揃っているのに、
最後の判断になると決めきれない。

  • 会議が長引くほど、考えがまとまりにくくなる。
  • 任せたはずなのに、また自分のところへ戻ってくる。

もし今、
こうしたことが何度も起きているなら、
足りないのは情報ではないかもしれません。

最後の決断だけでなく、
会議も、任せ方も、同じ所で止まっています。


決めきれない。
まとまらない。
任せきれない。

一見すると、別々の問題に見えます。
けれど実際には、
会議も、任せ方も、同じ所で止まっていることがあります。

結論が近づくほど、急に迷う。
任せる場面になると、最後だけ手放しにくくなる。
会議の終盤だけ、空気が重くなる。

こうした止まり方には、
共通したクセがあります。

問題は、
能力がないことではありません。
もっと手前で、
判断そのものを鈍らせている何かがあるのです。

その見えない反応が、
経営の流れを、圧迫しています。
  • ここで進めるはずなのに止まる。
  • ここは任せたいのに自分で抱える。
  • 人の一言に必要以上に揺れる。
  • 会議のあと、妙な疲れが残る。

こうしたことが起きる時、
表面では見えない所で、
すでに反応が始まっています。

表面では冷静に見えても、
その奥では別の反応が先に動いている。
だから、頭では分かっているのに進めないのです。

この反応をつくっている判断の土台が、
潜在意識です。

普段は見えなくても、
判断の土台には、すでに、
そう反応する情報が入っています。

人は、
その場でゼロから判断しているわけではありません。

これまでに積み重ねてきた体験。
うまくいかなかった記憶。
言葉にできない緊張。
人との関わりの中で染みついた反応。

そうした情報が、
知らないうちに判断の土台に入り込み、
「進む」「止まる」「任せる」「抱える」に
影響を与えています。

だから、

  • 理屈は合っているのに腹が決まらない。
  • 条件は揃っているのに結論が遠のく。
  • 任せたいのに、最後だけ手放せない。

こんなことが起こるのです。

けれど意識が深まると、
普段は届かない土台に、近づけるようになります。

意識が深く静かな状態に入ると、
普段は触れにくい潜在意識の領域に、
少しずつ近づけるようになります。

その時に重要なものが、
潜在意識の扉です。

潜在意識には扉があったのです。

この扉が開くと、
今まで見えなかった情報に触れやすくなります。

  • 何が自分を止めていたのか。
  • どこで迷いが生まれていたのか。
  • なぜ任せる場面で引っかかっていたのか。

そうしたものの輪郭が見え始め、
必要な方向へ整えていけるようになります。

さらに、それらの情報が整理されると、

最初に変わるのは
派手な成果ではなく、判断の感触です。

前より考えが自然にまとまる。
ここは決めていい、と感じやすい。
任せる時の不安が少し薄い。

変化は、
こんな感覚から始まることが多いです。

けれど、
ここが変わると大きいのです。

  • 会議の流れが変わる。
  • 現場との噛み合い方が変わる。
  • 決断のあとに残る迷いが変わる。

小さな感覚の変化が、
そのあと経営全体の流れを変えていきます。

その小さな違いが、
あとから経営の景色を変えていきます。
  • 決めるべきところで決めやすくなる。
  • 会議の後に残る重圧感が薄れる。
  • 任せるべき相手に任せやすくなる。
  • 社員とのやりとりが噛み合いやすくなる。
  • 現場が自然に動きやすくなる。

これは、
表面だけ整えた時には起こりにくい変化です。

だからこそ、
判断の土台である潜在意識に触れることには大きな意味があります。

これを可能にするのが、潜在意識コントロール法という今回紹介するメソッドです。

実際に経営者たちは、
そこから違う景色を見始めています。

机上の理屈ではありません。

実際に潜在意識コントロール法に取り組んだ経営者が、
何に悩み、
どこで変化を感じ、
その後どう流れが変わっていったのか。

その一部をご紹介します。

潜在意識コントロール法
これを実践した経営者たちの“リアルな成果”をご覧ください。

判断が冴え、年商39億→44億円に!
株式会社グリーンランド
代表取締役会長 川村英之さま

「売上は伸びても、どこか満たされない…」
会社の成長だけを追い、家族との時間を削ってまで走り続けていました。

息子への事業承継を前に「何か大切なものを見失っている」と悩んでいた中で、この潜在意識コントロール法と出会いました。

結果、自身の本質経営の軸を再発見。

さらに、良いアイデアが浮かび、直感が冴え、判断に迷いがなくなり、行動が加速!

始めた年度では、年商39億を41億円に、創業30年で過去最高益を更新。

スムーズな事業承継も実現し、翌年は44億円。

千葉県での3年連続業界トップ達成

同時に、家族との時間も戻り、
ああ、これが本当の豊かさなんだ」と心から思えるようになりました。

※個人の感想です。効果には個人差があります。


社員が動き、月商が5倍に!
洋菓子チェーン 神戸
経営者 山上巌さま

「何度言っても伝わらない」
「また同じミス…」
そんな社員教育に、正直うんざりしていました。

この潜在意識コントロール法で習ったばかりの“ある伝え方”を、新店舗の店長で実践しました。

すると、現場が激変したんです。
指示が驚くほどスムーズに伝わり、社員が自発的に動き出しました。

その結果、
新店舗の月商は300万円→1500万円と一気に5倍

さらに良いアイデアを得、それを活用したら、売上も現場の空気も見違えるように変わりました。

他の店舗にも使っていこうと思っています。

※個人の感想です。効果には個人差があります。


不安が消え、顧客リピート急増!
整体院グランツ武庫之荘
院長 山田浩司さま

「このままでやっていけるのか…」
施術や価格設定に迷いがあり、不安だらけの日々でした。

でも、この潜在意識コントロール法を実践してからは自信が生まれ
誰からも教わっていない独自の施術法のアイデアも次々と浮かんでくるようになりました。

安売りをやめてもリピーターが激増し、売上も安定。
迷いがなくなると、こんなにも世界が変わるのか」と驚いています。

経営の不安が消えた今、施術に集中できる喜びを実感しています。

※個人の感想です。効果には個人差があります。

土台が変わると、
ビジネスだけでなく人生全体の流れまで
動き始めることがあります。

それなのに多くの人は、
潜在意識の扉の話を聞けていません。

世の中には、
潜在意識について語る本や講座がたくさんあります。

けれど、その多くは
潜在意識の大切さを説明するところで終わっています。

  • 潜在意識の扉をどう開くのか。
  • 開いた中で何ができるのか。
  • その方法をどう再現できる形にするのか。

そこまで踏み込めるものは、
ほとんどありません。

だから知識だけが増えても、
本当に経営の現場で使えるところまで届かないのです。

その理由は、
他の人の潜在意識の扉を開く技術
の習得が難しいからです。

自分の潜在意識の扉は、
きちんと技術を身につけた人に
正しく教えてもらえば、
着実に開くことができます。

しかし、
本や知識だけで自己流に開こうとしても、
うまくいきません。

そしてさらに難しいのが、

他の人の潜在意識の扉を開く技術

身につけることです。

それには長い間の訓練と、
研究・実証の積み重ねが必要です。

だから他では、
潜在意識の話はできても、
潜在意識の扉を開く方法そのものを
きちんと教えられないのです。

科学的な研究の対象にもなっています。

潜在意識の扉は、長年にわたり、国内外の多くの科学者達が研究してきましたが、最近では、

スタンフォード大学のデヴィット・シュピーゲル教授が最新の脳波計やfMRI(機能的磁気共鳴画像法)を使い、

潜在意識の扉機能と、開く技術を科学的に確認しています。

つまり、潜在意識の扉心理的な比喩ではなく、私たちの判断や行動に影響する脳の情報システムとして捉えられています。

この方法を伝えます。
ラディアンス代表
山崎 靖夫
YASUO YAMAZAKI 1957年生まれ

私は、ソニー創立者・井深大氏が所長を務めた
生命情報研究所において、
潜在意識とその働きについての研究と実証を重ねてきました。

そこで培った知見をもとに、
潜在意識の扉を開き、
判断の土台に働きかける方法を体系化し、
これまで1万人以上の方にお伝えしてきました。

この体験セミナーでは、
その研究と実践の中で磨いてきた方法を、
経営者の方にも分かりやすく、
体験できる形でお伝えします。

実績:

これまでの31年間で、多くの方々の人生と経営に寄り添い続けてきました。

  • 1万人以上の方に心理療法を提供し、
    悩みや停滞の根本要因に向き合うサポートを実施
  • 2,000人以上の方に瞑想法を伝え、
    潜在意識の力を安全に引き出す方法を指導
  • 100人以上のプロの心理療法士を育成し、
    現場で活躍できる形で社会に送り出してきました

そして、これらの知見を統合し、
経営と人生の両方に再現性をもたらすメソッドとして
潜在意識コントロール法
を体系化しました。

体験セミナーでは
まず、判断の土台で何が起きているのかを、順を追って理解していただきます。

なぜ頭では分かっているのに決めきれないのか。
なぜ会議で結論が遠のくのか。
なぜ任せたことが戻ってくるのか。

その背景にある仕組みを、
分かりやすく整理していきます。

「だから今までこうだったのか」
そこが腑に落ちてから、
次の体験へ進みます。

理解が深まったところで、
潜在意識の扉を開く感覚を、その場で体験していただきます。

このセミナーでは、
瞑想を通して、
潜在意識の扉を開く体験を行います。

ここで行うのは、
一般的なリラクゼーションや
気分転換のための瞑想ではありません。

ソニーでの研究と実践の中で磨かれてきた、
再現性を重視した方法です。

初めての方でも、
雑念が自然に静まり、
表面で回っていた思考がゆるみ、
深く静かな意識状態に入りやすくなります。

その状態の中で、
今まで見えにくかった情報に触れる感覚を確かめていただきます。

なぜこの場面で迷いやすいのか。
なぜこの言葉に揺れるのか。
なぜ任せる時だけ気になるのか。

そうした背景にある反応に、
近づいていく感覚を
体験の中で確かめていただきます。

読むだけでは分からないことが、
自分の感覚として入ってきます。

さらにその場で、
判断の土台を整える方向へ働きかける体験も行います。

体験セミナーでは、
潜在意識の中にある情報に触れるだけでなく、
土台を整える方向へ
プラスの情報を入れていく体験も行います。

その結果、
今まで決めきれなかった場面で、
少し軽くなる感覚を覚える方もいます。

これは、
無理に前向きになるのではなく、
本来の判断力が働きやすい状態へ
戻り始める感覚です。

そして体験の前に、
なぜそうなるのかを、理論でも理解していただきます。

このセミナーでは、

潜在意識の仕組みを、
脳科学と心理学の観点から
わかりやすく解説します。

なぜ、頭では分かっているのに動けないのか。
なぜ、同じ迷いが繰り返されるのか。
そして、何が判断を鈍らせるのか。

その理由が分かると、
自分の経営の場面に
つなげて理解できるようになります。

さらに、セミナーの中では、
実践した経営者の変化も確認できます。

最初に何が変わったのか。
どんな感覚の違いが、
その後の判断や売上や人間関係につながったのか。

それを聞くことで、
単なる理論ではなく、
自分にも起こりうる変化として
イメージしやすくなります。

ここで得られるのは、
知識だけでなく、
“こういうことか”という実感です。

説明を読むだけでは届かないことがあります。
だからこのセミナーでは、
理屈を学ぶだけでなく、
体験を通して
潜在意識の扉を開くとはこういうことか」
を感覚で確かめていただきます。

ここが、
このセミナーの一番大きな価値です。

しかも参加者には、
体験を日常に定着させる4つの特典も用意されています。
  • 特典①:潜在意識活用の電子書籍
    なりたい自分になり、幸せな人生を思いっきり楽しむ方法
    潜在意識の仕組みと、日常での整え方を体系的にまとめた一冊。
  • 特典②:誘導音声ファイル
    電子書籍内のワークをする時に、潜在意識の扉を開くための実践用音声。
  • 特典③:特別解説動画(全6本)
    セミナー内容を現場で使うための補足と科学的背景の解説。
  • 特典④:個別相談(希望者)
    ご自身の状況を整理し、次の一手を明確にするための対話の時間。。


ここまで読んで、
少しでも心が動いたなら、その感覚を大切にしてください。

この体験セミナーは、
あなたを説得するための場ではありません。
信じ込ませるための場でもありません。

自分の中に、
まだ使い切れていない力があるのか。
潜在意識の扉を開くと何が起こるのか。
それが本当に自分に役立つのか。

それを、
あなた自身で確かめる場です。

潜在意識コントロール法 
オンライン体験セミナー

参加費用 1万円のところ期間限定 無料

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※本セミナーは経営者向けの内容となっています。
【注意事項】お申し込み後、すぐにメールが届きますので確認してください。
迷惑メールフォルダーに入りやすいので、「潜在意識」か、info@radiance.gr.jp で検索してください。
体験セミナーは、オンライン(Zoom)で行います。Zoomアドレスは、予定表にすぐにメモしてください。

※ カメラと音声は必須ですが、安心して学べる環境をご用意しています。