

「40年間、いろんな成功法を試してきたのですが、やっと霧が晴れました。
事業承継も上手く行き、千葉県で業界No.1の売り上げを達成しました。」
これは、昨年の10月のことです。
潜在意識コントロール法の実践者から、このような連絡が来ました。
川村さんは、
リフォーム建築業を営む経営者です。
家族との行き違い。
事業承継や仕組み化の停滞。
さらに首・肩・腰の慢性痛。
家庭・経営・身体。
すべてが重くなっていた時期があったといいます。
TM瞑想、ビジョン心理学、
真我開発講座、空海密教など、
考えられる方法を、徹底的に実践してきました。
しかし、
どの方法でも、
状況は思うようには変わらなかったそうです。
そんな時、
川村さんは、
この潜在意識コントロール法に出会いました。
その後、
ビジネスだけでなく、
人生そのものが大きく動き始めたと語っています。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

あなたは、これまで、
経営のために多くを学び、
実践してきたはずです。
戦略も、数字も、
頭では理解している。
会議の終盤。
資料を閉じたあと。
決められないわけではない。
ただ、
どこか引っかかりが残る。
忙しさのせい。
慎重さの問題。
あるいは、
まだ準備が足りないだけ。
そう考えて、
次に進んできた方も
多いはずです。
判断しようとした瞬間、
過去と同じ考え方や確認が、
無意識に先に立ち上がります。
そのままでは、
どれだけ学びを重ねても、
決断の場面で
同じ迷い、
同じ確認が
繰り返されます。

潜在意識についての情報は、
これまでに数多く紹介されてきました。
本も、セミナーも、動画も、
探せばいくらでも見つかります。
それでも、
「これさえやれば大丈夫だ」
と感じられるものには、
なかなか出会えません。
覚えることが増え、
確認することが増え、
判断の前に立ち止まる時間も増える。
結果として、
頭の中は整理されているのに、
決断はすんなりいかない。
私たちは、子供のころから、
「学ぶことが正しい」
と教えられてきました。
知らなければ前に進めない。
準備が足りないと失敗する。
慎重さは増えた。
視野も広がった。
それでも、
判断が楽になった実感は、
あまり残っていない。
「もう一度だけ確認しよう」
その一言が、毎回、同じ場所で出てくる。
また、
知識を増やすほど、
判断が難しくなる場面もあります。
そこで、
決めようとした瞬間に、
いつも同じ判断の「癖」が
出てきてしまうのです。

潜在意識を本当に活用する上で、
どうしても避けて通れないものがあります。
それが、
潜在意識の「扉」です。
表面意識と潜在意識を隔てている、
脳の機能のことです。
多くの科学者による検証済みの機能です。
この扉が閉じたままでは、
どれだけ知識を増やし、
どれだけ努力しても、
潜在意識そのものには触れられません。
「その場しのぎ」で終わりやすいのは、
この扉を開かずに行っているからです。
潜在意識を活用できるかどうかは、
才能の差ではありません。
この「扉」をどう扱っているか。
それだけで、結果が分かれます。
なぜ閉じているのか。
どうすれば開くことができるのか。
その仕組みと科学的な背景は、
メール登録後にご覧いただける
動画講座の中で、
具体的に解説しています。
この仕組みは、文章で読むよりも、
実際の事例と流れで見た方が、
圧倒的に分かりやすいためです。

これまで、
判断力を高めるために、
多くのことを学んできたはずです。
戦略、数字、フレームワーク。
意思決定の精度を上げるための情報は、
すでに十分に持っている。
それでも、
いざ判断の場面になると、
どこか引っかかりが残る。
問題は
判断そのものではなく、
これまでに作られてきた判断の土台にあります。
多くの場合、
過去の経験や成功体験の中で固まった
判断の癖や考え方の型が、
見直されないまま使われ続けている。
そこで、判断の土台がしっかりしていないのです。
自分の判断の土台がどうなっているかを知り、改善できます。
判断の土台そのものに手を加えることができません。
その結果、
判断はどうしても
これまで慣れ親しんだ考え方、
安全だと感じる基準、
過去にうまくいった確認手順
の範囲に収まります。
慎重に検討しているつもりでも、
実際には
同じ癖・同じ基準・同じ迷い
をなぞっているだけ。
判断のやり方は変えていこうと思っても、
判断を支えている土台が変わらない。
多くの成功法や自己啓発が、
一時的な気づきで終わってしまうのは、
潜在意識を「変えよう」としていても、
その手前にある
扉の扱い方が変わっていないからです。
潜在意識を活用できるかどうかは、
才能の差ではありません。
この扉を、
無意識のままにしているか。
意図的に扱っているか。
その違いが、
判断の質とスピードを分けています。

この動画では、
あなたが日常の経営判断の中で、
「どの瞬間に、判断が止まっているのか」
「どこで迷いが生まれているのか」
その内側の反応を、体感的に確かめていきます。
私たちは普段、
「考えて決めている」と思っています。
しかし実際には、判断の直前で
無意識のレベルでブレーキがかかっていることが少なくありません。
このブレーキは、
経験や知識、論理では直接扱えない領域にあります。
この動画講座では、
通常の思考状態とは異なる
特別な意識の使い方を通して、
を、頭ではなく感覚として確認していただきます。
「潜在意識の扉」の詳しい仕組みや、
なぜ経営判断と直結しているのかについては、
メール登録後にご覧いただける
特別動画講座の中で解説しています。
そして、体験説明会ではまず、
「本当に自分の判断が変わるのかどうか」
それを、あなた自身で確かめてください。

十分に考えたはずなのに、
結論を出したあと、どこか引っかかりが残る。
やり方は間違っていない。
それでも、
過去と同じ確認や迷いを
もう一度なぞっている気がする
正しいのか、間違っているのか。
ここで結論を出す必要はありません。
まずは、判断の土台で何が起きているのかを、
動画で静かに確かめてみてください。
メール登録の先では、
なぜ同じ感覚が繰り返されるのか、
それに、どのように触れていくのかを、
言葉ではなく体感ベースで扱っています。
合わなければ、
そこで止めていただいて構いません。
次は、動画で全体像を確認してください。
この動画では、全体像に触れるだけです。

売上は伸びている。
それでも、どこか満たされない感覚が残っていました。
事業承継を前に、
「このまま進んでいいのか」
判断に引っかかりが続いていた時に、
潜在意識コントロール法に出会いました。
取り組む中で、
自分がどんな基準で判断していたのかに気づき、
経営の軸がはっきりしました。
すると、
アイデアが自然に浮かび、
決断に迷いがなくなり、
行動のスピードが変わっていきました。
結果として、
年商39億円 → 41億円(過去最高益)、
翌年には44億円へ。
事業承継もスムーズに進み、
家族との時間も取り戻せました。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

「何度言っても伝わらない」
「また同じミスが起きる」
社員教育に、正直疲れていました。
潜在意識コントロール法で、学んだばかりの“ある伝え方”を、新店舗の店長とのやり取りで試してみました。
すると、現場が一変。
指示がスムーズに伝わり、
社員が自発的に動き始めたのです。
結果、
新店舗の月商は
300万円 → 1,500万円へ。
良いアイデアも自然と生まれ、
売上だけでなく、現場の雰囲気そのものが変わりました。
他の店舗にも広げていく予定です。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

「このままで続けていけるのか」
施術や価格設定に迷いがあり、
不安を抱えながらの日々でした。
潜在意識コントロール法の実践を始めてからは、
自分の判断に自信が持てるようになり、
独自の施術アイデアも次々と浮かぶようになりました。
安売りをやめても、
リピーターが増え、売上は安定。
「迷いがなくなると、
ここまで変わるのか」と実感しています。
今は、施術そのものに集中できることが
何よりの喜びです。
※個人の感想です。効果には個人差があります。

自分を見失っていた時期に、
コンサルタントとしての在り方を見直すため、
潜在意識コントロール法に取り組みました。
続けるうちに、
必要なアイデアが自然と浮かび、
文章が止まらずに書ける感覚が生まれました。
初めての出版は重版に重版を重ね、
第5刷りにも。
テレビ出演や連載依頼が相次ぎ、
ビジネスは一気に拡大。
現在も、複数の著書が多くの読者に支持されています。。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
これらは、特別な才能の話ではありません。
潜在意識の扉の扱い方を体感したからです。

かつて、ソニー創立者・井深大氏は
次のような言葉を残しました。
『20世紀は、物質的豊かさが重要な時代
21世紀は、心の豊かさが重要な時代になる
心の研究をせよ』
と語り、その考えのもとでソニーに生命情報研究所が設立されました。
井深氏自身が所長を務め、人がどのように判断し、行動を選ぶのかという
潜在意識の仕組みの科学的な研究が始まったのです。
この研究の中心となったのが、私・山﨑靖夫です。
そして、潜在意識コントロール法が出来上がりました。
判断の土台そのものに働きかけるため、成果が一時的ではなく、
再現性をもって現れるのがこの方法の特徴です。


私の人生を大きく変えたのは、ソニー創立者・井深大氏の言葉でした。
「21世紀は心の時代になる。心の研究をせよ」
この考えのもと設立された
ソニー生命情報研究所において、
私は中心メンバーとして、
人がどのように判断し、行動を選ぶのか——
潜在意識の研究に携わりました。
研究だけでは、人は変わりません。
そこで私は、研究成果を現場で使える形にするため、
31年前にラディアンスを設立しました。
これまでに、
これらを通じて、
判断と行動が変わるプロセスを磨き続けてきました。
その集大成が、
この 潜在意識コントロール法 です。
私が目指しているのは、
ただ成果を出す経営者を増やすことではありません。
そんな
「楽しみながら成功している経営者」を増やすことです。
私は、井深大氏の志を受け継ぎ、
潜在意識の研究と実践を一貫して続けてきました。
だからこそ、
この動画は「信じさせる場」ではありません。
あなたご自身が、
判断の感覚がどう変わるのかを確かめる場です。
安心して、体験してください。
