催眠療法オンライン体験セミナー
違いは、
催眠に入る前から始まっています。

以前、他で催眠療法を受けたけれど、

・これが催眠なのか、よく分からなかった

・何かは浮かんだけれど、
 その後はあまり変わらなかった

そんな経験があると、

「自分は、催眠に入りにくいのかもしれない」
と思うかもしれません。

初めて催眠療法を受ける方にも、

「自分にも催眠状態になれるのだろうか」

という不安があります。

でもラディアンスでは、

催眠療法を
「催眠を受けている時間だけ」
とは考えていません。

催眠に入る前。
催眠中。
そして、受けた後。

この3つを、
一つの催眠療法として組み立てています。

分かっているのに、
なぜ、気持ちは思うようについてこないのでしょうか。

「気にしない方がいい」
「もう過ぎたことだ」
「相手にも事情があったのだろう」

頭では、
そう分かっている。

それなのに、

同じような場面になると、

不安になったり、
腹が立ったり、
自信をなくしたり、
昔のことまで思い出してしまう。

頭で理解できたことと、

気持ちや反応が変わることは、
同じではありません。

その理由は、潜在意識の中にあります。

私たちには、

普段、
考えたり判断したりしている
表面意識
と、

普通の意識状態では
感じることのできない
潜在意識
があります。

そして、

潜在意識の中には、

性格や運命を左右する
データが入っています。

そのデータ(図の+±-)が、

同じ出来事に出会ったときに、

不安になるのか。
腹が立つのか。
落ち着いて受け止められるのか。

私たちの感じ方や反応に
大きく関係しています。

しかし、

潜在意識の中にある
大切なデータが、
日々簡単に変わってしまっては困ります。

そこで、

性格や運命のデータが
簡単に変わらないように守っているのが、

「潜在意識の扉」です。

この潜在意識の扉があるため、

普通の意識状態では、

潜在意識の中に
どんなデータが入っているのかに
気付くことができません。

そこで使うのが、催眠の意識状態です。

催眠状態になると、

潜在意識の扉を開き、

普通の意識状態では気付けない
潜在意識の中のデータを
探ることができます。

そして、

悩みの原因となっている
マイナスのデータを探り、

そのマイナスのデータを打ち消すような
プラスのデータを入れていきます。

そのデータが変わると、
いつもの場面で、何が変わるのでしょうか。

たとえば、
職場で少し強い言い方をされたとき。

以前なら、

相手の顔を見た瞬間に胸がざわつき、
その場では何も言えず、

家に帰ってからも、
何度もその言葉を思い返していた。

潜在意識の中のデータが
変わっていくと、

同じような場面に出会っても、

以前とは違う受け止め方が
できるようになることがあります。

必要以上に自分を責めず、

相手に何を伝えるのかを
落ち着いて考えやすくなる。

不安があっても、

その不安だけに引っぱられず、

自分が望む方へ
一歩を選びやすくなる。

さらに、これからの自分へ入れるデータも変えていきます。

過去の悩みに関係する
データを探るだけではありません。

安心。自信。
なりたい自分のイメージ。
望んでいる未来。
これからの自分にプラスに働くデータも、

潜在意識へ入れていきます。

では、

実際にラディアンスの催眠療法を受けた方には、
どんな変化が起きたのでしょうか。

催眠療法を受けた3人は、
その後、何が変わったのでしょうか。

ここからご紹介するのは、
体験セミナーの後に、

実際にラディアンスの催眠療法を
受けた3人です。

結果だけではなく、
受ける前に、
何に悩み、何を試し、どんな気持ちでいたのか。

そこにも注目して
読んでみてください。

ご自身と重なるところが
あるかもしれません。

周りからは順調に見えても、
心の中は違っていました。

受ける前から、仕事は好きで評価もされていました。

なのになぜかいつも、不安と恐怖に押しつぶされそうな感じがしていました。

カウンセリング、自己啓発、他の催眠療法まで、できることは全部やった。

でも「大事な部分が変わっていない」というモヤモヤが残っていたのです。

日々の自己催眠を半年続けた後の今は、

性格が明るくなりました。

いつからか生まれた、あの漠然とした不安が、気づいたらなくなっていました。

明るくなってから、思い出したことがあります。

私はもともとよく笑う楽観的な人間だったんです。

ずっとそれを忘れていました。

※個人の感想です。効果には個人差があります。

Hさん 30代 女性

母との関係に、
長いあいだ苦しんでいました。

受ける前、母のことが心から嫌いでした。

顔を思い出すだけで気持ち悪くなるくらい。

一生、あの関係は変わらないと思っていました。

催眠療法を受けた後、何かが変わったんです。

日々の自己催眠を続けて数週間後、意を決して母と向き合いました。

お互い涙でぼろぼろになりながら話したのです。

最後に母が「あなたの幸せを心から願っている」と言って抱きしめてくれました。

長年の壁が、崩れた。

「今世紀最大の仲直り」ができました。

一生修復できないと思っていたのに。

※個人の感想です。効果には個人差があります。

Cさん 40代 女性

家族を変える前に、
見つめ直したものがありました。

夫婦関係がこじれ、それが原因で、
娘とは、表面的なことしか話せず、
息子とは、話の機会も持てない状態になっていました。

ずたずたになった家族関係を立て直そうと
カウンセリングや傾聴訓練も受けました。

でも、答えは見つかりませんでした。

そこで、

「家族を変える前に、
まず自分が変わらなければ」

と思い、ラディアンスの催眠療法を受けました。

受けたあとは、
人の目が以前ほど気にならなくなり、

「この2日間の効果は、間違いなくある」

と感じました。

それからも毎日、自己催眠を続けました。

やがて、家族との関係にも変化が表れました。

娘とは肝心な話ができるようになり、
息子とも話せる関係になっていきました。

そして数年後、
息子と早慶戦を見に行くことになりました。

一緒に野球を見に行ける日が来るとは、
あの頃は思ってもいませんでした。

Aさん 50代 男性

3人の悩みは違っても、共通していたことがあります。

Hさんが抱えていたのは、

何を試しても消えなかった
漠然とした不安。

Cさんは、

一生変わらないと思っていた
母親との関係。

Aさんは、

自分でも原因が分からないまま
こじれてしまった家族関係でした。

表面に出ている悩みは、
3人とも違います。

でも、

頭で考えたり、
理解したりするだけでは、
解決できなかった。

そこは共通しています。

そして3人とも、受けた後も続けました。

催眠療法では、

普通の意識状態では気付けない
潜在意識の中のデータを探り、

マイナスのデータを打ち消すような
プラスのデータを入れました。

でも、
そこで終わりではありません。

3人とも、

催眠療法を受けた後も
自己催眠を続け、

プラスのデータを入れ続けました。

一度入れて終わるのではなく、
入れ続ける。

ここが大切です。

催眠療法は、
どこで受けても同じなのでしょうか。

同じではありません。

ラディアンスでは、

催眠に入る前から、
受けた後までを、

一つにつなげています。

1.入る前に、催眠の受け方をしっかり説明します。

催眠状態になっても、
意識はあります。

最初は、

普段、目を閉じている時と
それほど変わらないように
感じることさえあります。

そのことを知らないまま受ければ、

「何も起こらなかった」
「自分は催眠に入れなかった」

と思ってしまうことがあります。

また、

催眠は、
セラピストに一方的に
「かけてもらう」ものではありません。

本人も、

どのような状態が催眠なのか。
何を意識すればよいのか。
浮かんできたものをどう受け取ればよいのか。

それを理解したうえで、

自分から催眠状態へ
入っていくことが大切です。

だからラディアンスでは、
いきなり催眠誘導を始めません。

2.催眠中は、潜在意識の中のデータを扱います。

潜在意識の扉を開き、

今の悩みや反応に関係している
データを探ります。

そして、

マイナスのデータを打ち消すような
プラスのデータを入れていきます。

3.そして、受けた後も続きます。

催眠療法の場だけで終わらず、
自宅でも自己催眠状態になり、

潜在意識へ
プラスのデータを入れ続けます。

そして、

その前にもう一つ、
ラディアンスの大きな特徴があります。

なぜ、8セッションを
2日間に集中して行うのでしょうか。

一つのセッションが終わると、

受けた方は、

自分の悩みにつながっていた原因に
気づいていきます。

そして、

その内容は
セラピストも共有しています。

セッションが終わった後は、
すぐ次へ進むのではありません。

今、何が出てきたのか。

それが今の悩みと、
どうつながっているのか。

受けた方とセラピストが、
そこでじっくり話をします。

話しているうちに、さらに見えてくることがあります。

受けた方自身が、

催眠の中で気づいたことだけでなく、

長年、多くの催眠療法を行ってきた
セラピストだからこそ、

その方がまだ気づいていない
つながりに気づくことがあります。

「この体験と、
今の反応はこうつながっているのではないか」

「それを、こう解釈してみたら」

と話しているうちに、

受けた方にも、
セラピストにも、
新たな気づきが生まれてきます。

そして、催眠の受け方も、その場で磨いていきます。

一つのセッションが終わるたびに、

セラピストが、

催眠の受け方や
意識の向け方について
アドバイスします。

そして、
1週間後とか2週間後ではなくて、

そのアドバイスを覚えているうちに、
次のセッションへ進みます。

「今度はこうしてみよう」
と思ったことを、

すぐ次の催眠で活かすことができます。

すると、

催眠状態への入り方や、

潜在意識の中を探る時の
意識の向け方も、

セッションを重ねるほど
上達していきます。

その気づきが鮮明なうちに、次へ進みます。

日にちが空けば、

催眠の中で感じたことも、
セラピストと話して得た気づきも、
催眠の受け方について受けたアドバイスも、

少しずつ記憶が薄れていきます。

だから、
2日間に集中して行います。

気づきも、
感覚も、
アドバイスも、

鮮明なうちに
次のセッションへ進めるからです。

セッション
↓
話し合い
↓
新しい気づき
↓
アドバイス
↓
次のセッション

この流れを
間を空けずに繰り返すことで、

一つ前のセッションが、
次のセッションを
さらに深める材料になります。

だからラディアンスでは、

8セッションを
2日間に集中して行うことを
勧めています。

必ずしも、

連続した2日間でなければならない
ということではありません。

2日間が終わった後は、
どうやって変化を育てていくのでしょうか。

ラディアンスの催眠療法は、
2日間で終わりではありません。

催眠療法で入れた
プラスのデータを、

その後の日常でも、

自己催眠状態になって
繰り返し入れていきます。

そのために用意しているのが、

4つのアフターサポートです。

これは、

単なる「特典」ではありません。

自宅でも自己催眠を続け、
途中でくじけることなく、

潜在意識へ
プラスのデータを入れ続けていくための
仕組みです。

1、自己催眠状態に入るための誘導音声

「日々の自己催眠101日間」の
ワークを行うには、

まず、

自己催眠状態になる必要があります。

そこで、

自宅でも自分で
自己催眠状態へ入れるように、

専用の自己催眠誘導音声を
お渡しします。

2、日々の自己催眠101日間のワークブック

自己催眠状態になったら、

「日々の自己催眠101日間」
というワークブックを使います。

その日の課題に取り組みながら、
潜在意識の中を探り、

自分が望む方向の
プラスのデータを
繰り返し入れていきます。

そして、

101日で終わりではありません。

101日目まで終えたら、
また1日目から始めます。

2周目。
3周目。
さらに、その先へ。

同じ課題でも、

一周目の自分と、
何周も続けた後の自分では、

出てくるものも、
気づくことも変わってきます。

6年間のサポート期間なら、
20周以上繰り返すことができます。

実際に、
20周以上続けている方もたくさんいます。

この繰り返しを、

何年にもわたって
続けていきます。

3、あとから何度でも読み返せる
「催眠の記録」

ラディアンスでは、

催眠療法を行いながら、
あなたが催眠中に話した内容のほとんどを、

セラピストが
その場でパソコンへタイプしていきます。

そして、

その「催眠の記録」を後でお渡しします。

催眠中に、

自分の潜在意識から
どんなデータが出てきたのか。

どんなことを感じ、
どんなことに気づいたのか。

後から何度でも
読み返すことができます。

4、6年間続く、Q&A方式のメールサポート

さらに、

6年もの長きにわたり、
ラディアンスから定期的に、

Q&A方式の
サポートメールをお送りします。

メールの質問に
回答していただくと、
セラピストが返答します。

まだ疑問があれば、
そのメールへ返信してください。

すると、
さらにセラピストが返答します。

このやり取りを、

6年間にわたって続けていきます。

自己催眠や
「日々の自己催眠101日間」を続ける中で、

気づいたこと。
変化したこと。
分からなくなったこと。
さらに確かめたいこと。

それをセラピストとやり取りしながら、

何周も、
自己催眠を続けていきます。

一度受けて、その価値を感じたからこそ。

そして、

ラディアンスの催眠療法の効果を感じた多くの人は、

「もっと自分の問題を解決したい」
「さらに深いところまで探ってみたい」

と感じ、

2回目、3回目の
2日間標準コースを受ける人も多くいます。

以前の「催眠の記録」と、

今回の「催眠の記録」を
読み比べてみる。

すると、

自分では気づかなかった変化が、
以前よりはっきり見えてきます。

「自分は、
こんなに変わっていたんだ」

と分かる。

すると、

日々の自己催眠を続ける意欲も、
さらに高まっていきます。

不足を補うためではありません。

効果を感じたからこそ、

もっと自分の問題を解決したい。
さらに深く探ってみたい。

そう感じて、
再び受ける方が多いのです。

この催眠療法は、
ソニーでの研究から始まりました。
ラディアンス代表
山崎 靖夫
YASUO YAMAZAKI 1957年生まれ

「20世紀は、物質的豊かさが重要な時代。
 21世紀は、心の豊かさが重要な時代。
 心の研究をせよ
」

── ソニー株式会社 創立者 井深 大 氏

井深氏は、
人間の心=潜在意識の研究が重要になると考え、

自らが所長となり、
ソニー(株)生命情報研究所を設立しました。

私は、そこで、
催眠と瞑想を含む潜在意識の研究に携わりました。

※ソニー(株)生命情報研究所で実際に行われていた潜在意識研究をもとにした再現イメージです。

研究成果を社会へ役立てるため
私はラディアンスを設立しました。

それから30年以上、
研究だけでなく、実際の催眠療法と指導を重ねてきました。

これまでに、

  • 1万人以上の方に催眠療法を提供
  • 2,000人以上の方に瞑想法を指導
  • 100人以上のプロの催眠療法士を育成

してきました。

研究だけで終わらせず、

実際の施療と、
専門家への指導を重ねながら、

現在のラディアンスの催眠療法へ
体系化してきました。

日本国内の催眠療法を公開情報で調べたところ、

この、2日間で8セッションを行い、
催眠の記録、自己催眠誘導音声、
101日間ワーク、6年間のメールサポートまでを
一体で提供している近い事例は確認できませんでした。

※2026年8月時点の公開情報をもとに調査しています。

一度受けて終わる催眠療法とは、
取り組む範囲も、その後の支援も大きく異なります。

催眠状態は、最近の脳の研究でも調べられています。

米スタンフォード大学医学部の
デイビッド・スピーゲル教授らは、

fMRIを使った研究で、

催眠状態になると、

注意、
身体感覚、
自己意識などに関わる

脳のネットワークの働き方が、

通常時とは異なることを
確認しています。

つまり、

催眠は、

ただ「気の持ちよう」で起きているものではありません。

普段とは異なる意識状態として、
脳の研究からも調べられています。

ここまでの違いを、
今度は、ご自身で確かめてください。

オンライン体験セミナーでは、

ここまでお伝えした違いを、

実際の催眠体験を通して
確かめていただきます。

まず、

催眠状態とは
どのような状態なのか。

自分から催眠状態へ入るために、
何を意識すればよいのか。

そこを確認してから、

普段の意識状態で
子どもの頃を思い出した時と、

催眠状態になって
同じ時期を探った時。

何が違うのかを、
ご自身で比べます。

さらに、

今より楽しく、
うまくいっている未来の自分をイメージし、

そのプラスのイメージを、
催眠状態で潜在意識へ入れる体験も行います。

約3時間で、

「自分の場合はどうなるのか」

をご自身で確かめてください。

他で催眠療法を受けても、
「深く入った感じがしなかった」Bさん。

Bさん 40代 女性は、

以前にも、
他で催眠療法を受けた経験がありました。

でも、
期待して行ったのに、
深く入った感じがしない。

子どもの頃の記憶も、
前世の場面も、
はっきり分からない。

その経験があったので、

今回も、

「また同じだったらどうしよう」
という不安がありました。

今回の体験セミナーで、
初めて分かったことがありました。

説明と実習を受けてみると、
催眠は意識がなくなるものではないことと、
その理由が分かりました。

先生の声も聞こえる。
自分が感じていることも分かる。

その中で、潜在意識の中の
普段は意識していなかった子供の頃の気持ちに、
静かに気づいていきました。

受けた後も続けられることが、安心材料になりました。

もう一つ安心したのは、

催眠療法を受けた後も、
受けて終わりではないと分かったことです。

自宅でも自己催眠を続けられ、

その後の変化を
長い期間支えてもらえる。

それを知り、

「これなら、私の悩みもしっかり解決できそうだ」

と感じました。

※個人の感想です。効果には個人差があります。

最後に残るのは、
「自分の場合はどうなのか」です。

他の人に何が起きたのかは、
ここまで読めば分かります。

でも、

自分が催眠状態になった時、

何を感じ、
何が浮かんでくるのか。

それだけは、

実際に体験しなければ
分かりません。

その答えは、
ご自身の体験の中にあります。

オンライン体験セミナーで、

ラディアンスの催眠療法の違いを
実際に確かめてください。

催眠療法の
オンライン体験セミナー
自分は、催眠状態をどのように体験するのか。
ラディアンスの方法が、自分に合うのか。
まずは、ご自身で確かめてください。

*は、入力必須項目です。

参加希望日 ※







【注意事項】お申し込み後、すぐにメールが届きますので確認してください。
迷惑メールフォルダーに入りやすいので、info@radiance.gr.jp で検索してください。
体験セミナーは、オンライン(Zoom)で行います。Zoomアドレスは、すぐにメモしてください。

※ 体験セミナーは、Zoomオンラインで行います。

催眠体験へ進む前に、
講師が参加者おひとりおひとりの反応や理解の様子を確認しながら、
不安や疑問を解消し、準備を整えていきます。

そのため、
カメラ・音声ONでのご参加をお願いしています。

安心して催眠体験へ進めるよう、
少人数で行います。

少人数制の落ち着いた環境でお待ちしています。
※なお、ご都合の合う日程が見当たらない場合は、ラディアンスのホームページから、催眠療法へ直接お申し込みいただくこともできます。
https://www.radiance.gr.jp/hypno/

※体験談は、ラディアンスのホームページで すべて公開しています。
気になる方は、こちらからご覧いただけます。
https://www.radiance.gr.jp/review/hypnosis/hypnosis-impressions/imp0000.htm