「以前、
ほかで催眠療法を受けた。
けれど、・・・」
そんな経験があると、
「自分は、
催眠にかかりにくいのではないか」
「何を受けても、
変われないのではないか」
と思ってしまうかもしれません。

という悩みを抱えているのではないでしょうか。
あなたが本当に知りたいのは、
・なぜ人生に同じことが繰り返されるのか。
そして、
・どうすれば根本から変えられるのか。
ということだと思います。
これまでにも、
気持ちを切り替えたり、
考え方を変えたり、
あなたなりに努力してきたと思います。
それでも、
同じ不安や反応が
何度も戻ってくるのであれば、
今までと同じことを、
もう一度頑張るだけでよいのか。
一度、確かめてみてもよいのではないでしょうか。
このオンライン体験セミナーは、
「催眠療法を受ける」と
その場で決めるためのものではありません。
自分だけでもう少し何とかするのか。
それとも、
今までとは違う方法を
試す価値があるのか。
実際に催眠状態を体験しながら、
ご自身で判断していただくための約3時間です。
では、
なぜ、努力しても
同じところへ戻ってしまうのでしょうか。
その理由をお伝えします。
ソニー(株)生命情報研究所での潜在意識研究を起点に、
私・山崎靖夫が30年以上、
催眠療法の現場で1万人以上を対象に
確かめながら作り上げてきたものです。
机上の空論ではありません。
実際に、
他で催眠療法を受けても
思うようにいかなかった方の多くが、
この体験セミナーで
ラディアンスの方法を知り、
「これなら、受けた後も
戻ってしまうのを防げそうだ」
と感じています。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
では、
今までの催眠療法と、
何が違うのでしょうか。
その違いは、
単に「深く催眠に入れるかどうか」
だけではありません。
何を探り、
何を変え、
その後どう続けるか。
そこに、大きな違いがあります。
まず、
何を変える必要があるのか。
そこからお伝えします。
私たちは、学び、努力し、実践すれば、
人生は良くなると教えられてきました。
そこで悩みが続くと、
とします。
しかし、学ぶ、考える、決意するという働きは、
主に表面意識で行われます。
一方、不安、人への反応、自信のなさ、
行動できない状態などを生み出している元データは、
幼児期に作られます。

その元データは、容易に変化しないよう、
潜在意識の中に保存されています。
そして、潜在意識の扉という脳の機能が守っています。
(詳細は、体験セミナーで)

そのため、表面意識でいくら努力しても、
潜在意識の元データを探り、改善し続けなければ、
似た場面で同じ反応が現れます。
これまであなたが行ってきた方法には、
潜在意識の元データを探り、
改善し続ける働きがなかったのです。
人生には、
様々な出来事が起こります。
同じ出来事が起きても、
どのように受け止め、どう反応するかは、
人によって違います。
それは、一人ひとりの潜在意識の中にある
データが違うからです。
プラスのデータが多ければ、
出来事を落ち着いて受け止め、
必要な行動を選びやすくなります。
マイナスのデータが多ければ、
不安、怒り、悲しみが強く出て、
判断や行動も、その影響を受けます。

残念ながら、
私たちの潜在意識には、
など、
多くのマイナスのデータが入っています。
それを放置すると、
似た出来事のたびに同じ反応が繰り返されます。
そして、
「やはり自分にはできない」
「また同じ失敗をした」
という新しいマイナスのデータまで加わります。
マイナスのデータはどんどん増えていってしまうのです。
時間がたてば、
自然に人生が良くなるわけではありません。
放置すれば、同じ反応が繰り返され、
以前より辛くなることの方が多いのです。

何も嫌なことが起きなくなる、
ということではありません。
変わってくるのは、
同じことが起きた時の、
自分の受け止め方や、その後の行動です。
変化は、毎日の小さな場面に表れます。
たとえば、
家族や職場の人から何か言われた時。
以前なら、
「また否定された」
「自分が悪いのかもしれない」
と何度も考え、
長く引きずっていたことでも、
必要以上に自分を責めず、
「では、自分はどうしたいのか」
と、次のことを考えられるようになる。
やった方がいいと分かっているのに、
不安で動けなかった場面でも、
「また失敗するかもしれない」
という気持ちだけで止まらず、
必要な一歩を
選べるようになる。
人間関係でも、
過去に傷つけられた人と
今、目の前にいる人を重ねず、
その人自身と
向き合いやすくなっていく。
嫌な気持ちを我慢したり、
「気にしないようにしよう」
と言い聞かせたりすることとも違います。
反応の元になっている
潜在意識のデータに働きかけることで、
同じ場面で、
以前とは違う反応ができる可能性が生まれます。
その小さな違いが積み重なると、
人との関わり方も、
大切な場面での選択も、
毎日の気持ちも、
少しずつ変わっていきます。
では実際に、
催眠療法を受けた方の毎日に、
どのような変化が表れたのでしょうか。

ここからは、体験セミナーの後に、
実際に催眠療法を受けた方の変化をご紹介します。
受ける前は、仕事は好きで評価もされていました。
なのになぜかいつも、不安と恐怖に押しつぶされそうな感じがしていました。
カウンセリング、自己啓発、他の催眠療法まで、できることは全部やった。
でも「大事な部分が変わっていない」というモヤモヤが残ったのです。

性格が明るくなりました。
いつからか生まれた、あの漠然とした不安が、気づいたらなくなっていました。
私はもともとよく笑う楽観的な人間だったんです。
ずっとそれを忘れていました。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
Hさん 30代 女性
上司から、
「あなたは、人の話を聞けていない」
と言われたことがありました。
辛かったのは、
その瞬間、頭に浮かんだのが、
人の話を聞かず、自分のことばかり話す母の顔だったことです。
自分も、同じだったのかと思いました。

ある日、
子育てと仕事に疲れた妹が、
泣きながら訪ねてきました。
以前の自分なら、
話の途中で口を挟んでいたと思います。
でもその日は、
最後まで、黙って聞くことができました。
妹は落ち着きを取り戻し、
「ありがとう」と言って帰っていきました。
その変化をきっかけに、
産業カウンセラーという道を、今、学んでいます。
Sさん 40代 男性
受ける前、母のことが心から嫌いでした。
顔を思い出すだけで気持ち悪くなるくらい。
一生、あの関係は変わらないと思っていました。
日々の自己催眠を続けて数週間後、意を決して母と向き合いました。
お互い涙でぼろぼろになりながら話しましたのです。
最後に母が「あなたの幸せを心から願っている」と言って抱きしめてくれました。

「今世紀最大の仲直り」ができました。
一生修復できないと思っていたのに。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
Cさん 40代 女性
Zoomオンライン/約2.5時間+質疑応答等約30分
カメラ・音声ON/参加費無料
催眠状態になると、
意識を失い、何をされているのか分からなくなる。
そう思っている方もいます。
しかし、催眠状態は、
意識を失う状態ではありません。
催眠療法では、
潜在意識の中に浮かんだ場面、言葉、感覚、感情を受け取り、
セラピストへ伝えます。
意識がなくなれば、
を体験することも、伝えることもできません。
それでは、潜在意識の中を探れません。
催眠中も周囲の声は聞こえ、
自分が何を話しているのかも分かります。
話したくないことを、
無理に話す必要もありません。
意識がはっきりしているからこそ、
潜在意識の中を探り、
元データを見つけることができます。

スタンフォード大学の
デイヴィッド・スピーゲル教授らも、
fMRIを使って催眠中の脳の働きを研究しています。
催眠は、意識を失うことではなく、
注意、身体感覚、自己意識に関わる脳の働き方が、
通常時とは変わる状態です。
催眠療法では、
催眠状態へ入り、
現在の悩みを生み出している元データを探ります。
そして、見つけたマイナスのデータを打ち消すように、
プラスのデータを入れます。
他で催眠療法を受け、
子ども時代の出来事や悩みの原因が分かったとしても、
元データを改善しないと、悩みは解決しません。
その時は涙が出て、
心が軽くなったとしても、
元データが変わっていなければ、
日常へ戻った後、同じ反応が現れます。

大切なのは、
悩みを生み出している元データを改善し、
その後もプラスのデータを増やし続けることです。

他の催眠療法を行っているところ多くは、
一回に一度か二度のセッションを行います。
それでは、
悩みの真の原因まで探れないことが多いのです。
そこでラディアンスでは、
2日間で8セッション行います。
多すぎると思うかもしれませんが
これが最適です。
ソニーで研究を始め、
30年間1万人で検証してきました。
上手に催眠に入る方法を説明します。
などを、詳しく分かりやすく説明します。
そこで、催眠状態に入れなかったという思いがなくなります。
さらに上手に入れるようアドバイスします。
そこで、回を重ねるほど、上達し、
潜在意識のより深い部分まで探りやすくなります。
2日間8セッションでは、
など、異なる角度から元データを探ります。
催眠中に浮かんだ場面を、
受ける方が言葉にしていきます。
セラピストも、
同じ場面を体験するようにたどりながら、
話された内容をパソコンで記録します。
催眠が終わると、その記録を見ながら、
例えば、
等を、一緒に確かめます。
そこで、
自分一人では分からなかった、
過去の体験と現在の悩みの関係が、
具体的に見えてくるのです。
だから、
他で思うようにいかなかった方も、
初めて催眠療法を受ける方も、
上手に催眠状態へ入り、
元データを探り、
改善へ進めるのです。
この記録したデータはあとでお渡しします。
催眠療法を受けて、
悩みの原因が分かった。
涙が出て、心が軽くなった。
それは、
とても大切な入口です。
しかし、元データを改善しなければ、
日常の感情、判断、行動は、また元へ戻ります。
そこで、催眠療法の後も自宅で自己催眠状態になり、
自分が望む方向へ進むためのプラスのデータを、
繰り返し入れていきます。
ラディアンスは、
催眠療法を受けて終わりにはしません。

・催眠療法を受けた後も、
自宅で潜在意識へ働きかける。
・自分の変化をノートに記録し、
以前の自分と比べる。
・分からないことがあれば、
セラピストに相談する。
このすべてを一つにつなげたものが、
ラディアンスの4つのアフターサポートです。
この音声を聞けば、
セラピストがその場にいなくても、
自分一人で自己催眠状態へ入り、
潜在意識へ働きかけられます。
101個の課題に、
毎日一つずつ取り組みます。
その日の課題を読んだ後、
自己催眠誘導音声を聞いて、
浮かんだ思いや気づきを
ノートへ書き出します。
すると、潜在意識の中のデータを探り、
プラスのデータを入れ続けることが出来ます。
そうしていくと、様々な問題が解決し、
希望にあふれる人生を歩むことが出来るようになります。

101日目が終わったら、
もう一度1日目へ戻ります。
同じ課題でも、
一周目の自分と、
何周かした後の自分では、
浮かぶ答えが変わります。
以前のノートと読み比べることで、
毎日の中では気づきにくかった成長を、
自分の言葉で確認できます。
一つの悩みが軽くなると、
その奥につながっていた
次の課題が見えてくることがあります。
そこでラディアンスでは、
定期的にQ&A方式のメールを送ります。
6年間にわたって、
日々の取り組みを支えます。
101日間のワークにも、
約22周取り組める期間です。
成長を促す問いに答えると、
セラピストから返答が届きます。
自分では見過ごしていた変化を見つけ、
つまずいたときには、
次に見るべき視点をお伝えします。
一人で頑張っているのではなく、
伴走してくれる人がいると気付き、
くじけることなく長続きします。
他の催眠療法では、まず受け取れないものです。
あなたが催眠中に語ったことのほとんどを、
セラピストがリアルタイムでタイプします。
催眠誘導をしながら同時にタイピングする、
これは特殊な技術を持つセラピストにしかできません。

後で読み返すたびに
催眠時の記憶がよみがえり、
気づきが深まり続けます。
8セッションを受けた後に、
効果を気に入って、
期間を開けて更に8セッション受ける方が多くいます。
催眠慮法を複数回受けた時は、
以前の記録と読み比べることで、
感情の捉え方や、
自分や家族への理解が、
どのように変わったのかが
手に取るように分かります。

「20世紀は、物質的豊かさが重要な時代だった。
21世紀は、心の豊かさが重要な時代になる。
心の研究をせよ」
── ソニー株式会社 創立者 井深 大 氏
井深氏は、
人間の心=潜在意識の研究が重要になると考え、
自らが所長となり、
ソニー(株)生命情報研究所を設立しました。
私は、そこで、
催眠と瞑想を含む潜在意識の研究に携わりました。

※ソニー(株)生命情報研究所で実際に行われていた潜在意識研究をもとにした再現イメージです。
これまでの、約30年間で。
してきました。
その積み重ねから、
2日間で8セッションを行う催眠療法と、
4つのアフターサポートの仕組みを作りました。
日本国内の催眠療法を公開情報で調べたところ、
2日間で8セッションを行い、
催眠の記録、自己催眠誘導音声、
101日間ワーク、6年間のメールサポートまでを
一体で提供している近い事例は確認できませんでした。
※2026年8月時点の公開情報をもとに調査しています。
一度受けて終わる催眠療法とは、
取り組む範囲も、その後の支援も大きく異なります。

説明を聞くだけで終わりません。
実際に催眠状態へ入り、
意識がはっきりしたままでも、
普段とは違う形で
自分の中から何かが浮かんでくることを体験します。
実習では、たとえば、
子どもの頃のお母さんとの場面を
思い浮かべていただきます。
普通に考えた時には
断片的だった記憶が、
催眠状態では、
場面や言葉、感覚として
浮かんでくることがあります。
はっきり映像が見えなくても
問題ありません。
大切なのは、
自分の場合は、
普段と何が違うのかを確かめることです。
楽しかった場面や、
愛情を受け取っている場面、
これからの自分などをイメージして、
自分で潜在意識へ
プラスのデータを入れる実習まで行います。
ここなら、今までとは違う可能性があるのか。
自分が2日間8セッションの催眠療法を受ける価値があるのか。
その判断材料を、
ご自身の体験を通して確かめてください。
このセミナーは、
催眠療法を受けるかどうかを判断して頂くための
販売説明会でもあります。
後半では、
2日間8セッションの催眠療法について
具体的にご案内します。
受けるかどうかは、
実際に体験し、質問したうえで、
ご自身で判断してください。
を行います。
知識を増やすだけの講座ではありません。
私・山崎が参加者お一人おひとりの、
表情、声、理解、実習時の反応を確認しながら進めます。
そのため、
カメラと音声をONにしてご参加ください。

催眠療法に興味はあっても、
最初は誰でも不安があります。
下記は、 Bさん 40代 女性が体験セミナーを受けた時の感想です
以前、他で催眠療法を受けたことがありました。
期待して行ったのに、深く入った感じがしませんでした。
そして、子どもの頃の記憶も、前世の場面も、はっきり分かりませんでした。
その経験があったので、
「また同じだったらどうしよう」
という不安がありました。
説明と実習を受けてみると、
催眠は意識がなくなるものではないことと、その理由が分かりました。
先生の声も聞こえる。
自分が感じていることも分かる。
その中で、普段は意識していなかった子供の頃の気持ちに、
静かに気づいていきました。
安心したのは、
本格的な催眠療法へ進んだ場合も、
受けて終わりではないと分かったことです。
自己催眠の音声。
日々のワーク。
長い期間のメールサポート。
催眠中に話した内容の記録。
4つのアフターサポートの仕組みがあると知り、
「これなら、受けた後も戻ってしまうのを防げそうだ」
と感じました。
※個人の感想です。効果には個人差があります。
自分に合うかを確かめてください。
体験セミナーは、講師が参加者おひとりおひとりの様子を確認しながら進めるため、少人数制で行っています。
参加しやすい日程を見つけ、
今のうちに一つ選んでお申し込みください。
時間がたっても、
潜在意識の元データは自然には変わりません。
同じ反応を繰り返すたびに、
新しいマイナスのデータが加わることもあります。
これまでと同じ方法で、
もう少し頑張る必要はありません。
ラディアンスには、
・元データを探り、
・プラスのデータを入れ、
・催眠療法後もプラスのデータを増やし続ける
仕組みがあります。
まずは約3時間のオンライン体験セミナーで、
私たちの人生が、
なぜ潜在意識のデータによって動くのか。
催眠状態へ入ると、
なぜ潜在意識へ働きかけられるのか。
そして、自分でプラスのデータを入れるとは、
どのような体験なのか。
を学び、実習してください。
同じ悩みを繰り返す人生から、
幸せな人生へ進むための第一歩です。

Zoomオンライン/約2.5時間+質疑応答等約30分
カメラ・音声ON/参加費無料
後半では、2日間8セッションの催眠療法について
具体的にご案内します

「変わりたい」という思いだけ持ってきてください。
私たちが、安心して体験できるように優しく導きます。
参加費用 5000円のところ期間限定 無料
*は、入力必須項目です。
※ 体験セミナーは、Zoomオンラインで行います。
講師が参加者おひとりおひとりの理解の様子を確認しながら進めるため、カメラ・音声ONでのご参加をお願いしています。
これは、安心して体験していただくためです。
少人数制の落ち着いた環境でお待ちしています。
※なお、ご都合の合う日程が見当たらない場合は、ラディアンスのホームページから、催眠療法へ直接お申し込みいただくこともできます。
https://www.radiance.gr.jp/hypno/
※体験談は、ラディアンスのホームページで すべて公開しています。
気になる方は、こちらからご覧いただけます。
https://www.radiance.gr.jp/review/hypnosis/hypnosis-impressions/imp0000.htm